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報道写真展2018』グッチスーパーコピーで、胸に突き刺さる“今”を見つめて
ブランドコピー専門通販店! / 2018-06-07
報道写真展2018』グッチスーパーコピーで、胸に突き刺さる“今”を見つめて




「自然の部」で入賞した『ジャンプ』
トマス・P・ペシャク(ドイツ)、2017年4月18日(南ア領南極地域マリオン島)
6月9日(土)から、東京都写真美術館で『世界報道写真展2018』がスタート。グッチスーパーコピー今年で61回目となる『世界報道写真コンテスト』の受賞作を展示する本展は、オランダ・アムステルダムで開幕、約45の国と地域を回る巡回展としてこのたび日本にも上陸する。
 
「現代社会の問題の部」で入賞した『危険にさらされるラゴスのウォーターフロント』
ジェスコ・デンゼル(ドイツ)、2017年2月24日(ラゴス・ナイジェリア)
125の国と地域から、世界各地で活躍しているドキュメンタリー写真家やフォトジャーナリストら4548名が応募した、総数73044点の作品のなかから選ばれた、42名の入賞作約160点を一堂に展示。圧倒的な力量や息をのむような緊張感が伝わってくる作品ばかりで、記憶に焼き付くこと間違いなしだ。
 
「人々の部」で入賞した『ボコ・ハラムが自爆用の爆弾を縛りつけた。どうにかティーン・エイジの少女たちは生き延びた。――アイシャ、14歳』
アダム・ファーガソン(オーストラリア、ニューヨーク・タイムズに提供)、2017年9月21日(ナイジェリア)
コンテストの部門は「現代社会の問題」「環境」「一般ニュース」「長期取材」「自然」「人々」「スポーツ」「スポットニュース」の計8つ。世界で起こっている紛争や、現代社会が抱えるさまざまな問題、かけがえのない自然の姿や奇跡的なスポーツの瞬間など、“今”を感じる数々の写真を目の当たりにできる。東京のあとは、8~11月にかけて大阪、大分、京都、滋賀の順に巡回するので、東京以外に住む人も楽しみにしておいて。